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Eclipse

2020/11/16 更新

開発を効率化するための統合開発環境(コンパイラ、エディタ、デバック機能などがセットになったツール)

 

対象者 全学生、教職員
区分 B区分ソフトウェア
目的 統合開発環境、開発業務の効率化
URL https://www.eclipse.org/downloads/

注意事項

ソフトウェアのインストールは、各自の責任において行ってください。コンピュータのインストールによる不調の修正、インストール代行は学情センターは一切行いません。

 1.上記のURLから、ECLIPSE FOUNDATIONにアクセスする。

2.ページ上にある、インストールファイルをダウンロードする。(システムの種類(64bitか32bit)を確認してダウンロードする。)

 

 

3.以下の画面に進むので、"Download"をクリックする。

 

4."Download"をクリックすると任意の場所に「eclipse」のインストーラ(eclipse-int-win64.exe)を保存する。

5.保存したeclipse-int-win64.exeをダブルクリックすると以下のような画面が表示されます。

  各自の開発言語に合わせてインストールするものを選択してください。

 

6.選択すると、以下のような画面が出てくるので、インストールするフォルダを決めます。

  特に指定がなければ、デフォルト設定の

    「C:\eclipse\jee-oxygen」

  にしてください。

 

7.フォルダを選択したら"インストール(INSTALL)"をクリックしてください。

 

8.インストールが完了したら、"LAUNCH"を選択し、eclipseを起動します。

9.eclipseを起動する時に、ファイルなどを保存する「ワークスペース(Workspace)」の場所を設定する。

 

デフォルトのフォルダーは

「C:\Users\ユーザーの名前\eclipse-workspace」

となっています。

起動ごとに「ワークスペース」を指定しない場合は、

「選択したフォルダーをデフォルト設定にする(Use this as the default and do not ask again)」

にチェックをいれます。

eclipseの起動ロゴが出てきて、ソフトが立ち上がるのに少々時間がかかりますが、以下の画面の「Eclipse Java EE IDE for Web Developers」のウィンドウが表示されれば、問題なくインストールは完了です。