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印刷の注意事項

2020/09/07 更新 

 

以下の注意事項を理解し、正しく出力機器を利用しましょう。

  1. 学生が利用できない印刷機がある
    書記室等、設置場所によっては学生の利用を許可していない場所があります。

  2. プライベートな目的での利用はしない
    プリンタ、プロッタや複合機は、学術研究目的の利用として導入されています。
    授業、研究、業務以外での利用はご遠慮ください。
    クラブ・サークル等のチラシの大量印刷なども、ご遠慮ください。

  3. 印刷・コピーはポイント制
    一部の学生の白黒印刷以外は、ポイント制です。詳細は印刷消費ポイントを参照してください。

  4. 学生証、職員証を忘れると印刷できない
    プリントシステムは、学生証、職員証を忘れると印刷できません。忘れず携帯しましょう。

  5. 閉室時には印刷できない
    PC実習室、事務室、書記センターが閉室の場合、その部屋の印刷機では印刷することはできません。
    入出力室や書記センター前の廊下に設置してある印刷機については、24時間利用可能となっています。ただし、紙詰まり等のトラブルが発生した場合には対応できません。

  6. 学術情報センターの運用に左右される
    プリントシステムのトラブルやメンテナンス時は、印刷・コピー・スキャンが出来ません。
    また機器のリプレイスによってプリンタードライバーの再インストールが必要になる場合があります。

  7. プリント・ジョブは一定時間で消える
    プリントサーバーに送られた印刷ジョブは一定の時間(3時間)が経過すると、自動的に削除されます。

  8. 個人や研究室のPCから印刷する場合は、印刷しようとするPCの設定が必要になります。
    詳しくは"研究室や個人のPCから印刷"を参照してください。

  9. 利用可能な用紙について
    プリンタ用紙は、学情センター、または学科が用意します。用紙切れの場合は各セクションにお声をかけてください。
    (用意される用紙の種類は限られています。それ以外は各自でご用意ください。)
    プロッタ用紙やプリンタの手差し印刷用紙は、各自でご用意ください。
    購入する際は、プリンタ/プロッタ専用紙をお求めください。専用用紙以外を使用すると、故障の原因になります。

  10. 利用の履歴(アクセスログ)
    学情センターでは、ほとんどのサービスにおいて利用の履歴(アクセスログ)を記録しています。印刷機器もこのうちの一つです。正しい利用をお願いします。