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印刷

 2020/09/07 更新

 

学術情報センターの印刷機器は学内ネットワークにつながっている機器ならば印刷できます。

オンデマンドプリントシステム(SUICAPRIN)

 

学術情報センターの印刷システムは、1999年に本学が独自開発したオンデマンドプリントシステムです。

印刷機器
 

学術情報センターが管理している印刷機器ラインナップです。機器は4年に1度の間隔で入れ替えがあります。

 

印刷ポイント
 

印刷にはポイントが必要です。

 

PC教室から印刷
 

PC教室のコンピュータからプリンタ,プロッタ,印刷機へ印刷してみましょう。どの教室からも共通の印刷方法になっています。

 

研究室や個人のPCから印刷
 

印刷機器のソフトをインストールすることで学術情報センターの印刷機器に印刷することができます。

 

Linuxから印刷
 

lprコマンド、X Window Systemから印刷する方法です。

 

事務支援端末から印刷

 

事務支援端末、リモート事務端末から印刷する方法です。

 

両面・手差し・詳細印刷

 

両面印刷、手差し印刷などの方法です。

印刷用紙

 

学術情報センターでは、PC教室や入出力室に設置されている印刷機器にA4とA3サイズの用紙を用意しています。プロッター用紙はご自身でご用意ください。

プリントジョブ

 

PC教室、研究室、個人のPC、事務支援端末(リモート事務支援端末)から印刷を実行するとプリントサーバーにジョブが送信されます。送信されたジョブは以下で確認することができます。


京セラプリントジョブ
プロッター・RISOプリントジョブ

印刷枚数の統計

 

プリンター、教室、校舎、学科、学部等、各項目別に印刷枚数の統計を確認することができます。

印刷の注意事項

 

多くのユーザーと共有する印刷機器です。注意事項を理解し、正しく利用しましょう。

実習室における印刷枚数の統計

 

学情センターが設置している京セラ機種について、プリンター別、教室別、校舎別、学科別、学部別、印刷種別と種別ごとの印刷枚数がこのページで分かります。