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剽窃チェックシステム(iThenticate)

2021/04/10 更新 

 

iThenticateは、学術雑誌、学術出版社の出版物、インターネットWebページからなるオンラインの剽窃検知ツールです。学術論文の剽窃、盗用が不要に疑われるリスクの軽減、研究者支援を目的として、本学では2018年より導入いたしました。
これまでは利用者数に上限があったため申請制にてご利用いただいておりましたが、2021年度より全ての先生方に使用いただけるようになりました。
利用にあたっては以下をご参照いただき、ご利用くださいますようお願いいたします。

 

利用対象者 専任教員(学生の利用は不可となりますが、教員が学生の論文をiThenticateでチェックすることは可能です)
導入目的 学術論文の剽窃、盗用が不要に疑われるリスクの軽減、研究者支援
利用可能文書数 無制限
利用対象文献 学術論文、レポート

URL

iThenticate ログインページ(https://app.ithenticate.com/en_us/login)にアクセスし、大学アカウントのメールアドレス(" @sic.shibaura-it.ac.jp"のメールアドレス)と、noreply@ithenticate.com から届いた仮パスワードを入力してログインします。

詳しくはユーザーマニュアルをご覧下さい。

ガイド

iThenticateユーザーマニュアル(PDFファイル)

iThenticate適切な利用のためのガイド(PDFファイル)

お問い合わせ

大学企画課(内線:7200)

kikaku@ow.shibaura-it.ac.jp