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剽窃チェックシステム(iThenticate)

2020/09/15 更新 

 

2018年1月より論文剽窃チェックシステムiThenticateを試行的に導入することを決定いたしました。
利用にあたっては以下をご参照いただき、利用申請をお済ませの上ご利用くださいますようお願いいたします。

 

対象者 全学生、教職員
目的 研究活動のサポートとして、研究論文の剽窃・盗用等の不正行為を未然に防ぐための剽窃チェックシステムを試行導入です。
ユーザー登録 申請受付順に200名まで登録します(1年ごとにリセット)
利用可能文書数 1,000文書/年間(大学全体)

利用対象文献

対外的な論文に限る(授業に関するレポート等は不可)

利用申請

iThenticate利用申請
ユーザ名@sic / Winパスワード

申請受付後、大学企画課でユーザー登録を行います。
ユーザー登録後にiThenticateから登録したメールアドレス宛にパスワードが送られてきます。
200名の定員に達してしまった際には、その旨をメールにてご連絡いたします。

URL

iThenticate ログインページ
https://app.ithenticate.com/en_us/login

※利用申請したメールアドレスと、その後noreply@ithenticate.comから届いた仮パスワードを入力してログイン。
詳しくはユーザーマニュアルをご覧下さい。

ガイド

iThenticateユーザーマニュアル(PDFファイル)

注意事項

  • ユーザーは1年ごとにリセットされます。
  • 授業に関するレポート等は剽窃チェックできません。

お問い合わせ

大学企画課 担当 小倉・清水 (内線:7200)